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往診専門 動物病院 GOGO動物クリニック

2019.01.17.21:13

診療時間
午前9時 ~ 午後7時 (すべて予約診療です、お電話ください)
休診日 なし
公式ホームページ  http://gogoac.com/

往診エリア
渋谷区、目黒区、中野区、新宿区、世田谷区、杉並区、品川区、港区、千代田区、中央区およびその周辺エリア(文京区・豊島区大田区の一部など)
詳細はお問い合わせください。上記エリア外でも可能な限りご対応いたします。

・ 一般診療、健康診断
・ 血液検査、尿・糞便検査
・ 各種ワクチン接種
・ 狂犬病予防注射
・ アレルギー検査
・ フィラリア予防、ノミ・ダニ予防
・ 食餌・栄養指導
・ セカンドオピニオン(他院での治療方針・投薬に関するご質問など)

より専門的な診察・検査が必要な場合は二次診療施設または大学病院をご紹介いたします。

往診診療のメリット
・ 仕事や家事が忙しくてなかなか病院に連れて行く時間がない
・ 体がご不自由で病院まで行くのが難しい
・ うちの子は高齢なので在宅ケアをしてあげたい
・ 病院では騒いだりしてストレスがかかるので慣れた環境で診察してもらいたい
・ まだ小さいので病院でほかの子から病気やノミをうつされないか心配だ
・ 診察、治療方法、お薬について十分に時間をかけて説明して欲しい
・ 長時間またされるなら、その時間を診察にかけて欲しい
・ これまで受けてきた治療ではなかなか治らないので、一度相談を受けたい
・ いつもの先生にはちょっと聞きづらい
・ 最後は自宅で看取ってあげたい

主な治療費用
往診料     いただきません
初診料      1000円
再診料       500円
狂犬病予防接種  2700円
犬ワクチン接種  6000円(6種混合)~
猫ワクチン接種  4500円(3種混合)~
尿検査      1500円~
糞便検査     1500円
耳洗浄      1500円
肛門腺しぼり   1000円
皮下注射     1500円~
皮下点滴     2500円~

その他、検査、お薬の費用などについては、お電話またはメールにてお気軽にお尋ねください。


メール: toshiovet@yahoo.co.jp

http://gogoac.com/

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特にどこも悪くないのに下痢や軟便が続いてたりしませんか?

2017.02.04.21:33

下痢になったり、軟便になったり、そして、すぐにまた普通の便にもどる。でも、しばらくするとまた下痢や軟便が続くことがありませんか? 食欲はあるし、元気そうだし、特にどこも悪そうなことはないのに、、、心配ですよね。

猫ちゃんの場合、このような症状が診られた場合、甲状腺機能亢進症というホルモンの病気の可能性があります。 簡単な血液検査で診断ができますので、特に中年以上の猫ちゃんは、一度検査してみませんか?

たまに外に出るネコちゃんの皮膚病

2016.11.19.14:22

外にお出かけするネコちゃんで、それほど痒がらないけど、皮膚に発疹や脱毛がある子はいませんか?
最近、そのような子を多く見かけます。多くの場合、外にいるノラちゃんなどからカビの一種をもらっていることがあります。
今は、皮膚の一部でおさまっていても、全身に広がることもあります。そうなると治療に時間もお金もかかりますし、何よりネコちゃんが辛い思いをしてしまいます。
簡単な検査で診断できますから、そのような時は是非ご連絡ください。

蒸し暑くなってきました。ネコちゃんも熱中症にご用心。

2016.07.01.14:16

熱中症といえば、ワンちゃんだけかと思いがちですが、ネコちゃんもなります。
ネコちゃんはエアコンが苦手と思い、特に一人暮らしの飼い主さまが、ネコちゃんを残してお仕事に出かけている間に、帰ってみると脱水状態になっていることがあります。ネコちゃんはある程度の温度には大丈夫でも、高い湿度には弱いのです。
閉め切ったお部屋の湿度ははたいへんなものです。エアコンをオンにしないまでも、2方向の窓は開けて通気をよくしておでかけください。また新鮮なお水はたっぷりと用意してくださいね。

慢性腎不全で悩んでいるネコちゃんへ

2015.06.08.11:00

慢性腎不全と診断され、これからどのように治療・ケアをしていくべきか悩んでいる飼い主さまはたくさんいらっしゃると思います。
補液のために、週に3回も、または毎日なんてとても病院へ連れて行けない、病院に行くだけでもストレスを与えおびえてしまう、食餌はどうしたらよいのだろう等々、悩みは尽きないと思います。 
そのような子を毎日たくさん診ていますので、できるだけお力になれればと思います。
ご自宅でどのような治療・ケアができるか一度じっくりと相談しませんか?

暑くなってきました、お散歩は呼吸の様子をみながら無理なく

2015.04.27.11:09

急に日中の直射日光が強くなりましたね。 これからの季節は、ネコちゃんよりもワンちゃん、特に中高齢のワンちゃんは気をつけてください。 

去年よりも散歩に気が向かないことが多くなった、途中で歩くことを嫌がるように立ち止まることが増えた、などのサインは見逃さないで下さい。 その時は、呼吸が荒くないか、呼吸数が増えてないか、舌の色がいつものようにピンク色ではなくなっていないかなどをチェックして下さい。 

心臓の様子は定期的な聴診よって悪くなっていないかを判断できます。 もちろん年に一度の血液検査も大切ですが、気軽にできる聴診を健康管理に活用してください。

病院に連れて行く事をためらったら、まずはメールかお電話でご相談ください。

2014.11.27.15:51

病院に連れて行きたい、すぐにでも診てもらいたい!
でもうちの子は、キャリーバックやケージを見ただけで逃げまどう、ドキドキして呼吸も苦しくなってしまう、おしっこを漏らしてしまう。
 
どうしようか迷っているうちに、ちょっと調子がいいと、なんとなくまだ行かなくても大丈夫かな、と自己判断したり、反対に状態がどんどん悪くなって、もっと早く診せておけば、、、ということ、特にネコちゃんに多いですよね。 

『いつもと違うかな?』と感じたら、私の経験から飼い主さまの直感は、誰よりも的確なことが多いです。

早期に診察していれば、注射や内服薬などの内科的な治療で済むことがほとんどです。 
病院に連れて行くのにためらったら、まずはご連絡ください。きっと解決策が見つかります。

寒くなっても暑かった頃以上に水を飲み、おしっこも多い、、、、。なんてことはないですか?

2013.11.13.15:03

寒くなってきましたね。でも夏の頃と変わらず、いやそれ以上に最近水を良く飲むようになった、おしっこの量もなんか増えてるし、たまに尿漏れをするようになった、あまり散歩もしたがらない、というワンちゃんはいませんか? 年だから仕方ないかな、と思っている飼い主さまも多いようですが、ホルモンの病気の可能性もあります。心当たりのある飼い主さまは、一度ご連絡下さい。 

また、これからの季節は、特にネコちゃんは泌尿器の病気が増えますから、十分暖かくして気をつけてあげて下さい。そして、新鮮なお水をぬるま湯であげましょう。

寒い今年の冬、ネコちゃんは元気ですか?        尿検査のススメ。

2013.01.07.02:18

冬になると調子の悪くなるネコちゃんがたくさんいます。寒いのが大嫌いなネコちゃんにとっては、一番ストレスフルな季節の到来です。

特に今年は朝晩がとても冷えますよね。そんなストレスに弱いネコちゃんでも、尿検査ならストレスを与えることなく、一番気になる腎臓や泌尿器系の検査が簡便にできます。

食欲が落ちてきたな、最近元気がないな、だっこすると軽くなったような気がする、おしっこを頻繁にするようになったなど、気が付いたことがあったら、尿検査をしてみましょう。

血液検査はしたいけど、ストレスフルなこの季節に、余計にストレスがかかってしまいそうで心配、、、と迷っているなら、まず尿検査からはじめてみませんか?

夜鳴きをするようになった、よく食べるけど痩せてきた、前より甘えん坊になったような気がする!?

2012.02.24.12:34

猫ちゃんでこのような症状に思い当たるところはありませんか?

甲状腺機能亢進症という病気かもしれません。 この病気は、中高齢の猫によくみられ、のどのあたりにある甲状腺という器官からホルモンが過剰に分泌されることにより生じる病気です。
主な症状は、食欲は旺盛なのに痩せてきたり、水をたくさん飲み、尿も多くなります。 また、以前に比べ、擦り寄ったり、甘えるようになったり、怒りっぽくなったり、叫び声をあげながら徘徊するようになったりもします。 このほか、嘔吐、下痢、呼吸が荒い、脈がはやい、脱毛するなどの症状もみられることがあります。

この病気は、みかけは食欲もあるし、元気もあり、飼い主にとってはなかなか気づきにくい病気のひとつです。 簡単な血液検査で診断が可能ですから、7-8歳をこえた猫ちゃんは一度検査してみましょう。

帰宅したら手をよく洗いましょう!

2011.11.30.16:13

インフルエンザではありません。ダニ(ヒゼンダニ)やノミです。

下の写真は、マンションで室内飼いの猫ちゃんから採取されたヒゼンダニです。
マンションの中層階でまったく部屋からはでないし、他の猫ちゃんと交わることもない猫ちゃんです。おそらく飼い主がダニが寄生した野良猫やほかの猫と接触したことにより家の中に持ち込んだものと思われます。

ヒゼンダニに寄生されると、非常に激しい痒みを伴います。 時には狂ったかのように患部をかきむしったり、発作を起こしたかのように痒がります。
そのため、掻きむしったところに細菌感染が起こり化膿したり、脱毛したりします。
お薬をきちんと飲めば完治する病気ですが、その間、猫ちゃんは数週間も、非常にストレスフルな状態に置かれてしまい、食欲が落ちたり、抱かれるのを嫌がったりすることもあります。

また猫ちゃんのヒゼンダニは、ヒトにも寄生する可能性がありますので、特に小さなお子様のいるご家庭は注意が必要です。

dani







セカンドオピニオン・医療相談としての往診

2011.10.25.15:10

最近、往診のご依頼で、かかりつけの先生の治療方針、処方されるお薬、検査方法などについての確認や詳しい説明をもとめる、いわゆるセカンドオピニオンとしての往診依頼が増えています。

おそらくその背景には、かかりつけの動物病院を受診してもいつも混雑していて、十分な時間をかけることができないために、治療やお薬の副作用などの説明が不十分になってしまう、または、飼い主さんも気心が知れているだけに、かえって、疑問や質問があってもなかなか言い出せず、失礼なのではと感じてしまい、面と向って質問できないようなところがあるのではないかと思います。

確かに、いつもの先生には聞きづらいですよね。いつもお任せでお願いしているのになかなか治らない、本当にこの治療、お薬でいいのかしら、などと考え出すと先生への不信感がつのり、大切なペットのことを考えると本当に悲しくなってきますよね。
そのような時は、ご自宅で何でも聞けて、じっくり説明が受けられる往診のメリットを最大限に活用してください。

ワクチンで予防できるネコの感染症

2011.05.02.17:09

感染症とは、ウイルスや細菌などが原因で伝染する病気です。ここでは日常よく見られるネコの感染症について、その中でもワクチン接種により予防ができる病気をとりあげます。

汎白血球減少症(ネコパルボ)
パルボウイルスの感染により発症し、腸に炎症がおきて、骨髄もおかされるため白血球(好中球)が減少してしまいます。白血球が減少すると病気に対する抵抗力が下がり、さまざまな病気にかかりやすくなってしまいます。
このウイルスは非常に感染力が強いため、家の中にしかいないネコでも、人が靴の裏につけてきて感染することもあるので注意が必要です。
症状は、食欲がなくなり、じっとうずくまります。体に触れると熱があります。さらに嘔吐、下痢、血便にすすむと脱水症状が出てきて、体温が低下します。こうなると助からない仔猫も出てきます。また、胎盤感染といって、既に感染している母ネコから仔ネコに妊娠中に感染すると、死産や脳に障害のある仔ネコが生まれることがあります。

白血病ウイルス感染症(FeLV)
ネコ白血病ウイルスの感染が原因です。この病気にかかると、白血病が起こりやすくなります。白血病は、血液の中の白血球、赤血球、血小板などががん化したもので、血液の細胞をつくる骨髄の細胞が減少して貧血や免疫力の低下を起こします。
このウイルスはネコ同士が舐めあうことによる唾液により感染します。ですから、口の中の傷や喧嘩によるかまれた傷などから感染します。
発病したときの症状は、いつも鼻がぐちゅぐちゅしている、口内炎がある、痩せてきた、粘膜が白っぽいなどです。白血病によりリンパ腫が胸にできたときは呼吸困難、お腹にできたときは下痢などの症状が出ます。オスの罹患率が60-70%です。
一回目の検査で陽性でも3-4ヵ月後に陰性に変わることもあります。
 
伝染性鼻気管炎
ヘルペスウイルスの感染によるもので、人のかぜのような呼吸器症状をおこす病気です。くしゃみなどによる鼻水や唾液から感染します。
感染すると、3日くらいで元気が無くなり、食欲低下、発熱、結膜炎、めやに、鼻水、鼻づまりになり、鼻で呼吸ができないため口をあけて呼吸をするようになります。症状が悪化しなければ通常1週間くらいで回復します。

カリシウイルス感染症
ネコカリシウイルスの感染によるもので、伝染性鼻気管炎とほとんど同じ症状をおこすもののほかに、肺炎、口内炎・潰瘍、関節炎をおこすものなどがあります。
感染は、伝染性鼻気管炎と同じで、くしゃみなどによる鼻水や唾液から感染しますが、抵抗力はヘルペスウイルスより強いです。
通常2週間くらいで回復します。ただし、肺に症状が現れた場合だけは要注意です。特に、仔ネコが元気なくうずくまり、呼吸をしづらそうな場合は肺炎を起こしていることがありますので、死に至ることもある怖い病気です。

クラミジア症
細菌の一種であるクラミジアに感染することで、目に結膜炎を起こします。感染したネコのくしゃみなどから飛沫感染します。
症状は、いつもなみだ目をしていて結膜が腫れ、まぶたが赤く厚くなったりします。
かかってしまった場合は、細菌なので抗生物質を投与します。

免疫不全ウイルス感染症(ネコエイズ・FIV)
人のエイズウイルスと同種のウイルスが原因の感染症で、ネコエイズと呼ばれています。
これもネコ同士の喧嘩による引掻き傷や噛み傷による唾液感染です。人のエイズと同じで感染すると免疫不全状態となり、健康であればかからない様々な病気にかかりやすくなってしまいます。
感染すると、リンパ腺が腫れたり、軟便が持続したりしたあと、何もなかったかのように無症状が続きます。その後、数年後に口内炎、口臭、よだれが出っぱなしになったりして食餌のとき痛がるようになり、食欲も低下してき<す。それに伴い痩せてきて、下痢、微熱が続きます。徐々に抵抗力が衰え、他の病気やがんを発病して死にいたります。ただ、感染しても発症しなければ、ストレスを加えないようにのんびりと暮らさせてあげれば、長く生きることも可能です。もちろん、ネコから人への感染はありません。

ここにあげました6つの病気はいずれもワクチンによる予防が可能な病気です。もちろんワクチンによって完全に予防できなくても、症状を軽減、緩和してくれます。
そのためには、きちんと毎年一回ワクチンを接種することにより、かわいいネコちゃんを恐ろしい病気から確実に守ってあげたいですね。

往診専門の動物病院

2010.08.22.23:52

はじめましてGOGO(ゴーゴー)動物クリニックの高橋です。
このほど、さまざまなご事情により来院できない飼い主さまのニーズにお応えして、往診専門のGOGO動物クリニックを開院いたしました。
地域に根ざしたホームドクターとして動物に関するどのようなご相談も受け付けております。

動物医療は人の医療とは異なり、患者である話せない動物、家庭において献身的な看護をする飼い主さま、そして動物の治癒力を有効に活用しつつ的確な治療を行う獣医師、この3者の信頼関係の上に成り立つもとの考えます。

より良い医療を提供できるよう日々研鑽を重ね、ホームドクターとして心のかよった診療を心がけています。どんなにささいなことでも、まずはお電話にてご相談ください。ワクチン・狂犬病予防接種はもちろん、ノミ・ダニ・フィラリア予防薬のみでも往診いたします。


診療案内
診療時間
午前9時 ~ 午後7時 (すべて予約診療です、お電話ください)
休診日 なし

・ 一般診療、健康診断
・ 血液検査、尿・糞便検査
・ 各種ワクチン接種
・ 狂犬病予防注射
・ アレルギー検査
・ フィラリア予防、ノミ・ダニ予防
・ 食餌・栄養指導
・ セカンドオピニオン(他院での治療方針・投薬に関するご質問など)

より専門的な診察・検査が必要な場合は二次診療施設または大学病院をご紹介いたします。


往診診療のメリット
・ 仕事や家事が忙しくてなかなか病院に連れて行く時間がない
・ 体がご不自由で病院まで行くのが難しい
・ うちの子は高齢なので在宅ケアをしてあげたい
・ 病院では騒いだりしてストレスがかかるので慣れた環境で診察してもらいたい
・ まだ小さいので病院でほかの子から病気やノミをうつされないか心配だ
・ 診察、治療方法、お薬について十分に時間をかけて説明して欲しい
・ 長時間またされるなら、その時間を診察にかけて欲しい
・ これまで受けてきた治療ではなかなか治らないので、一度相談を受けたい
・ いつもの先生にはちょっと聞きづらい
・ 最後は自宅で看取ってあげたい


など通院することをためらっている飼い主さまを往診専門のGOGO動物クリニックは積極的にサポートいたします。

主な治療費用

往診料     いただきません
初診料      1000円
再診料       500円
狂犬病予防接種  2500円
犬ワクチン接種  6000円(6種混合)~
猫ワクチン接種  4500円(3種混合)~
尿検査      1500円~
糞便検査     1500円
耳洗浄      1500円
肛門腺しぼり   1000円
皮下注射     1500円~
皮下点滴     2500円

その他、検査、お薬の費用についてはお電話またはメールにてお気軽にお尋ねください。
なお、往診車にてご自宅へお伺いするため、駐車スペースがご自宅にない場合は、近隣のコインパーキングの実費のみご請求いたします。


往診エリア
渋谷区、目黒区、中野区、新宿区、世田谷区およびその周辺エリア(品川・港・杉並・豊島・千代田区など)
詳細はお問い合わせください。上記エリア外でも可能な限りご対応いたします。
メール: toshiovet@yahoo.co.jp

プロフィール

高橋 寿夫

Author:高橋 寿夫
往診専門動物病院
GOGO動物クリニック院長の高橋です。
メール:toshiovet@yahoo.co.jp

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